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つくばの人気観光スポット20選! ジャンル別に厳選してご紹介

記事投稿日:2021/10/11最終更新日:2021/10/11

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つくばエキスポセンター

つくばエクスプレスを利用すれば、都心からも1時間程度でアクセス可能なつくば市。国内屈指の研究学園都市であるだけでなく自然も豊かで、住みやすい街として人気のエリアです。そこで今回は、週末を利用したプチ旅行にもぴったりの、つくばの人気観光スポットを厳選して紹介します。

※新型コロナウイルスの感染症による影響で、こちらで紹介している観光スポットが休業や休館、あるいは内容を変更して営業している場合があります。最新情報は公式サイト等でご確認のうえお出かけください。

目次

<1. つくばの自然・公園>

<2. つくばの博物館・美術館>

<3. つくばの植物園>

<4. つくばのレジャースポット・テーマパーク>

<5. つくばの神社>

<6. つくばの史跡>

<7. つくばのグルメスポット>

1. つくばの自然・公園

日本を代表する科学の街、研究学園都市として知られるつくばは、整備された美しい都市と自然が見事に調和した街でもあります。ここでは、つくばらしさを体いっぱいに感じることができる、おすすめの自然・公園スポットを紹介します。

1.1 筑波山

筑波山
<出典元:写真AC

関東平野の眺望が楽しめる、茨城を代表する山「筑波山」。男体山と女体山からなる標高は877メートルの山で、ビギナーでも安心して登山を楽しむことができます。麓から山頂まではケーブルカーやロープウェイで上がることもできるため、小さなお子さんやお年寄りでも安心です。

  • 住所:つくば市筑波
  • HP:筑波山(つくば市 公式サイト)

1.2 洞峰公園

洞峰公園
<出典元:写真AC

洞峰沼を中心として約20ヘクタールの広大な敷地を有する「洞峰公園」。敷地内には四季折々の木々が立ち並び、休日にはウォーキングやジョギングを楽しむ人の姿も多く見られます。敷地内には屋内プールや体育館、テニスコート、野球場などのスポーツ施設も充実していて、アスレチックや遊具は子どもたちにも人気です。

  • 住所:つくば市二の宮2-20
  • 開園時間:散策自由
  • 定休日:なし
  • HP:洞峰公園(茨城県 公式サイト)

1.3 科学万博記念公園

科学万博記念公園
<出典元:写真AC

つくば万博の跡地につくられた「科学万博記念公園」。敷地内には広々とした芝生広場や白鳥の集まる池、あやめ園などがあり、休日には家族連れやカップルで賑わう人気のくつろぎスポットです。また、テニスコート5面も併設されていて、事前予約をすれば2時間530円とリーズナブルな値段でテニスを楽しむこともできます。(※2021年8月現在)

  • 住所:つくば市御幸が丘6
  • 開園時間:散策自由
  • 定休日:なし
  • HP:科学万博記念公園(つくば市 公式サイト)

1.4 さくら交通公園

さくら交通公園
<出典元:写真AC

「さくら交通公園」は、敷地内に信号機や横断歩道、標識などが設置され小さな町のような作りになっている公園です。蒸気機関車「D-51」の実物が設置されており、オランダのアムステルダム駅舎をアレンジしたレンガ造りの駅もあるなど、写真映えするスポットも。

その名の通り「交通」をテーマにしていて、ストライダーや自転車に乗り始めた小さな子どもたちが、遊びながら楽しく交通ルールを学ぶことができます。園内では自転車の貸し出しを行っていて、自転車を持っていない子も楽しめるのが嬉しいポイントです。

  • 住所:つくば市吾妻4-3-3
  • 開園時間:9:00~17:00
  • 定休日:12月28日~1月4日、毎週月曜日は自転車・ゴーカートの貸出は休み
  • HP:さくら交通公園(つくば市 公式サイト)

2. つくばの博物館・美術館

つくばを訪れたなら、「科学」や「宇宙」に関するスポットは絶対に外せない見どころのひとつ。どの施設も工夫を凝らした展示方法で訪れた人を楽しませてくれること間違いなしです。

2.1 筑波宇宙センター

筑波宇宙センター
<出典元:写真AC

人工衛星やロケットなどの研究開発・試験、人工衛星の追跡管制、宇宙飛行士の養成などを行う「宇宙航空研究開発機構(JAXA)」は、日本の宇宙開発の中枢機関。その拠点として1972年に開設された最先端のテクノロジー施設が「筑波宇宙センター」です。事前予約制で見学ツアーを行っていて、展示館「スペースドーム」では、JAXAの歩みや取り組みを知ることができるほか、「はやぶさ2」の実物大模型、過去に開発した人工衛星などの展示を間近で見ることができます。

宇宙飛行士が実際に訓練を行っている設備や管制室、実物大の船内実験室を案内してくれるガイド付き案内ツアーでは、種子島のロケット発射場で録音されたスペースシャトルの発射音を聞かせてもらうことができるなど、宇宙好きにはたまらない時間となるはずです。宇宙センターの正門前に設置された本物の「H-IIロケット」前での記念撮影も忘れずに。

  • 住所:つくば市千現2-1-1
  • 開館時間:10:00~16:00(展示館)、10:00~16:30(ミュージアムショップ)
  • 休館日:不定休、年末年始(12月29日~1月3日)、施設点検日等
  • HP:筑波宇宙センター

2.2 つくばエキスポセンター

つくばエキスポセンター
<出典元:写真AC

1985年に行われた国際科学技術博覧会「科学万博つくば85」で、日本の科学技術を紹介するために作られた施設を、万博の終了後に科学館としてオープンした「つくばエキスポセンター」。最新の科学技術から身近な科学まで、楽しみながら科学を学ぶことができる施設として高い人気を誇るスポットです。

つくばエクスプレスの「つくば駅」から徒歩5分とアクセスの良い場所にあり、旅行プランに組み込みやすいのも嬉しいポイント。駅から歩いて行くと、実物大の巨大なH-IIロケットが展示されていて、その大きさに驚くはず。また、館内には世界最大級の大きさを誇る光学式プラネタリウムもあり、臨場感のある大迫力の星空を楽しむことができます。プラネタリウムで上映されるのは、子ども向けのものからスタッフが解説を行うものなど多岐にわたり、何度訪れても新しい発見があるのも人気の秘密です。

電気や音、目に見えない力などが体感できる「おもしろサイエンスゾーン」や、宇宙や深海をテーマにした展示ゾーン「夢への挑戦 -のぞいてみよう科学がひらく未来-」といった常設展のほか、特別展も定期的に開催されています。館内ショップに並ぶオリジナルグッズも要チェックです。

2.3 サイエンス・スクエア つくば

サイエンス・スクエア つくば

「サイエンス・スクエア つくば」は、環境やエネルギー、ロボット、医療技術といったさまざまな産業技術の研究を行っている公的研究機関「国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)」が主催の産業技術ショールームです。館内では、最先端の産業技術を使った試作品や解説画像などがと展示されていて、日頃の研究成果が分かりやすく紹介されています。体験型の展示も多く、子どもも大人も科学を楽しむことができる人気スポットです。

  • 住所:つくば市東1-1-1
  • 開館時間:9:30~17:00
  • 休館日:月曜日(祝日の月曜は開館、翌平日休館)、年末年始、臨時休館日
  • HP:サイエンス・スクエア つくば

2.4 茨城県つくば美術館

「つくば美術館」は茨城県近代美術館の分館で、つくばエクスプレス「つくば駅」のA2出口から徒歩3分ほどの好立地にあります。主に近代・現代を中心とした作品が展示されていて、小規模でありながら静かにゆったりとアートを楽しむことができるスポットです。

展示室は貸ギャラリーとして貸与されていて、個展やグループ展などに利用されています。併設されている講座室では、美術館主催のビデオ観賞会やワークショップなども定期的に開催されていて、子どもからお年寄りまで幅広い世代が集うアートスポットとなっています。

  • 住所:つくば市吾妻2-8
  • 開館時間:9:30~17:00(最終入館は16:30まで)
  • 休館日:月曜日(ただし祝日の場合は開館、翌日休館)、年末年始
  • HP:茨城県つくば美術館

3. つくばの植物園

つくばにはさまざまな研究施設がありますが、つくば市天久保にある「筑波実験植物園」は、日本を代表する植物の研究機関のひとつとして知られています。ここでは、「つくば植物園」の愛称でも親しまれている同施設の魅力を詳しく紹介します。

3.1 筑波実験植物園

筑波実験植物園
<出典元:写真AC

日本の主要植物をはじめ、世界の熱帯、亜熱帯、乾燥地域に生育する珍しい植物など約7000種類の植物が栽培されている「筑波実験植物園(つくば植物園)」。筑波大学にほど近い場所に位置し、国内の先駆的な植物の研究機関として、一般向けの教育も提供しています。

特に中日本の維管束植物、東アジアのシダ植物、ソテツ、サトイモ類、南アメリカのラン科植物などを中心に集めていて、環境によって異なる特徴を持つ植物の様子を間近で楽しむことができます。敷地内にある3つの温室はサバンナ温室、熱帯雨林温室、水生植物温室に分類されていて、普段は目にすることのない世界中の多様な植物を観賞することが可能です。

  • 住所:つくば市天久保4-1-1
  • 開園時間:9:00~16:30(最終入園は16:00まで)
  • 休園日:毎週月曜日(祝日・休日の場合は開園)、祝日・休日の翌日(土曜・日曜日の場合は開園)、年末年始(12月28日~1月4日)
  • HP:筑波実験植物園

3.2 つくば牡丹園

つくば牡丹園
<出典元:写真AC

常磐自動車道・谷田部ICから車で5分の場所にある「つくば牡丹園」は、1万株牡丹と5万株の芍薬が植えられている世界最大級の牡丹・芍薬園。開園当初から除草剤や農薬を使用しないオーガニックな栽培方法にこだわっていて、自然のままの景観はため息がでる美しさです。

開園期間は4月~5月で、満開の時期には多くの観光客が訪れて、豪華春蘭に咲き誇る花々を前に思い思いに写真撮影を楽しむ姿も。世界で一番大きな牡丹をめざして、ギネス世界記録に挑戦するというユニークな取り組みにも注目です。

  • 住所:つくば市若栗 500
  • 開園時間:9:00~17:00(最終入館は16:30まで)
  • 休園日:荒天日
  • HP:つくば牡丹園

4. つくばのレジャースポット・テーマパーク

見て、触れて、遊んで、疲れたら少しひと休み...。それぞれのペースで楽しむことができる、おすすめのレジャースポットとテーマパークを紹介します。

4.1 サイバーダイン スタジオ

つくば市のショッピングセンター「イーアスつくば」内にある「サイバーダイン スタジオ」は、最先端のロボット技術と触れ合うことができる体験型の施設です。館内には映画「ターミネーター2」で実際に使用されたロボット「T-800」も展示されているほか、有料で装着型サイボーグ「HAL®」の装着体験もできます。

4.2 つくばわんわんランド

世界の名犬や珍しい犬など90犬種500頭以上が集まる体験型テーマパーク「わんわんランド」。筑波山を望む大自然の中で、可愛らしい犬と触れ合うことができる家族連れに人気のスポットです。

ドッグレースやお気に入りの犬との散歩が楽しめる「わんわんレンタル」などのほか、猫好きのための「ねこハウス」も。敷地内に併設された遊具広場「だっくん広場」では、子どもたちいが思いっきり体を動かして遊ぶことができます。産まれたばかりの子犬を中心に展示している「子犬展示館」では、子犬の体調に合わせて「抱っこタイム」も行われていて、愛犬家にとってはたまらないスポットです。

  • 住所:つくば市大字沼田579
  • 開園時間:3月~10月 10:00~17:00/11月~2月 10:00~16:00
  • 休園日:毎週木曜日(祝日、春夏冬休み、GW期間中は営業)
  • HP:つくばわんわんランド

5. つくばの神社

つくばの美しい自然の中には、歴史を感じる由緒正しい神社が数多く点在しています。御朱印集めを楽しみにしている人は、要チェックです。

5.1 千勝神社(ちかつじんじゃ)

つくば市の南端・牛久沼のほとりにある創建1500年の「千勝神社」。「道開きの神様」として日本書紀や古事記にも記されている猿田彦大神(さるだひこおおかみ)を主祭神に、「学業の神様」として知られる山根彦神(やまねひこのかみ)を配祀神として祀っていて、学業、仕事、家庭、人間関係など、人生のさまざまな壁や迷いを取り払い、正しい道へと導いてくださることから、パワースポットとしても人気です。

関東屈指の大きさを誇る木造の大鳥居や凛とした佇まいが美しい拝殿など見どころも満載。毎年一年で最も寒いとされる大寒の時期に行われる「大寒禊(だいかんみそぎ)」は、千勝神社を代表する祭礼のひとつとなっています。

  • 住所:つくば市泊崎173
  • 受付時間:9:00~12:00、13:00~16:30
  • HP:千勝神社

5.2 筑波山神社

筑波山神社
<出典元:写真AC

その昔から信仰の山として栄えてきた霊峰・筑波山を御神体と仰ぎ、3000年以上の歴史を誇る「筑波山神社」。筑波山を登山する人が安全祈願のために必ず訪れる場所で、巨大な大鈴が目を引く拝殿は圧巻の迫力です。高さ約32メートル、幹周り約10メートルの御神木の大杉は樹齢800年で、間近で眺めているだけで圧倒的なパワーを感じられます。

拝殿横の授与所には、御祈祷された「願い石」が300円で配られていて、願いごとを書いたその石を男体山頂近くの「大石重ね」に置くと、願いごとが叶うとされています。秋には周辺の山々が見事な紅葉に染まり、境内は神秘的な雰囲気に包まれます。つくば市屈指のパワースポットとして、多くの観光客が訪れる名所のひとつです。

  • 住所:つくば市筑波1番地
  • 参拝時間:境内自由
  • 定休日:無休
  • HP:筑波山神社

5.3 金村別雷神社(かなむらべつらいじんじゃ)

「水戸の雷神さん」として親しまれている「別雷皇太神(べつらいこうたいじん)」、群馬の「板倉雷電神社」と並ぶ関東三雷神のひとつに数えられる「金村別雷神社」。つくば市の上郷、小貝川のほとりに鎮座する由緒ある神社です。京都上賀茂の別雷神社からご祭神を分霊して祀られていて、古くから悪夢や災難を除けると信じられてきました。

やや分かりにくい場所にありますが、神社周辺は静けさと厳かな雰囲気に包まれていて、心を鎮めたひとときを過ごすことができます。野菜が描かれた珍しい社殿の天井絵は要チェックです。

  • 住所:つくば市上郷8320

6. つくばの史跡

その土地の歴史を知ろうと思ったら、固有の魅力に満ちた史跡を訪れるのがおすすめ。つくば山周辺をはじめ、市内に数ある史跡の中からおすすめの2スポットを紹介します。

6.1 小田城跡

今から400年以上前の鎌倉時代から戦国時代に、現在の茨城県に該当する常陸国南部に勢力を拡大していた小田氏。その居城跡が「小田城跡」は、1935年に国指定の史跡になり、2009年からは7年の歳月をかけて、本丸跡と周辺の復元整備が行われました。現在は、本丸跡周辺は歴史広場として市民の憩いの場となっています。

  • 住所:つくば市小田2377
  • 開所時間:9:00~16:30
  • 休所日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日)、祝日の翌日(土曜日及び日曜日を除く)、年末年始(12月28日から1月4日)
  • HP:小田城跡歴史ひろば(つくば市 公式サイト)

6.2 平沢官衙遺跡

平沢官衙遺跡
<出典元:写真AC

筑波山の麓に位置する「平沢官衙遺跡」は、奈良時代から平安時代あたりに造営されたと推定される常陸国筑波郡の役所跡です。1975年に重要な遺跡であることが明らかになり、1980年には国の史跡に指定されました。

併設されている歴史公園敷地内には、農民から徴収した税を保管したとされる高床式倉庫(校倉・土倉・板倉)3棟が復元されているほか、案内所では展示やビデオ上映もあり、つくばの歴史を知ることができるスポットとなっています。庫前の斜面に広がる広大な芝生広場で行われる「春の芝焼き」や、秋の倉庫群のライトアップなど、季節のイベントにも注目です。

  • 住所:茨城県つくば市平沢353
  • 開所時間:9:00~16:30
  • 休所日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は、その翌日)、祝日の翌日(土曜日及び日曜日を除く)、年末年始(12月28日から1月4日)
  • HP:平沢官衙遺跡(つくば市 公式サイト)

7. つくばのグルメスポット

旅行の楽しみいといえば、グルメは外せないもののひとつです。つくば観光の際に足を運びたいおすすめのグルメスポットを紹介します。

7.1 つつじヶ丘レストハウス

迫力満点の絶景パノラマを眼下に楽しむことができる「筑波山ロープウェイ」。その「つつじヶ丘駅」に隣接する「つつじヶ丘レストハウス」は、関東平野が一望できるレストランです。広々とした店内には、「筑波山かりんとう饅頭」をはじめ地元つくばの名産品やお土産を扱う売店も併設されています。休日や連休中は、筑波山をめざす登山客で賑わう人気スポットです。

7.2 スタミナラーメン がむしゃ

茨城県のご当地ラーメン「スタミナラーメン」の名店として絶大な人気を誇る「スタミナラーメン がむしゃ」。レバー、キャベツ、人参、かぼちゃ、ニラなど、その名の通りスタミナ満点の具材があんかけにされていて、中太麺との相性も抜群。定番のスタミナラーメンのほか、汁無しの冷やしスタミナラーメンが看板メニューとなっています。

店内はテーブル席も多く、子ども連れでの来店でも安心です。行列必至の人気店のため、確実に食べたいなら開店前から並ぶのがおすすめ。

  • 住所:つくば市筑穂1-13-2
  • 営業時間:11:30~14:30(ラストオーダー 14:20)、土・日・祝日 17:30~21:00(ラストオーダー 20:50)
  • 定休日:日曜日
  • HP:スタミナラーメン がむしゃ

7.3 常陸牛料理 ひたち野

「常陸牛料理 ひたち野」は、自然に恵まれた茨城県の高級ブランド牛「常陸牛」を使った多彩な料理が楽しめる人気店。炭火焼やすきやき、しゃぶしゃぶ、ステーキなど、国内外で高く評価されている霜降り牛を存分に堪能することができます。

奥飛騨白川郷から築二百年の古民家3軒を移築した店舗は趣のある合掌造りで、店内はどこか懐かしさを感じる非日常的な趣のある空間が広がります。晴れた日には屋外にある「ヒタチノバーベキュー」を利用するのもおすすめです。

  • 住所:つくば市臼井2103-5 筑波山風返峠
  • 営業時間:10:30~20:30(ラストオーダー 19:30)
  • 定休日:厳冬期休業1月下旬平日、梅雨期休業7月上旬平日 大晦日
  • HP:常陸牛料理 ひたち野

つくば観光の際には、ぜひ上記で紹介した内容を参考にして、素敵な旅行のプランを計画してみてください。

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