世界各地のクリスマス2023ver.~まとめてチェックしよう~

メルビル クレセント12番地

<TOP画像:【イギリス】イルミネーションの溢れるエジンバラでマジカルなクリスマスを過ごしませんか?より抜粋

こんにちは!ミオです。

みなさん、今年もやってきましたね、クリスマス!

さて、2023年、世界各地のクリスマスはどういう様子なのか...

これまで公開した2023年クリスマスシーズンの様子をお楽しみください。来年のクリスマス旅行の参考にもなりますよ♪

目次

<欧州編>

<北米編>

<オセアニア編>

最後に

1. イギリス:イルミネーションの溢れるエジンバラでマジカルなクリスマスを過ごしませんか?

クリスマスツリー

寒い冬でも人気のあるエジンバラのクリスマス。その人気の理由は町中に溢れるクリスマスデコレーションとイルミネーション、そしてクリスマスマーケットです。 

エジンバラのクリスマスのフェスティブなムードを味わってください。
(冒頭文引用)

イギリスの中でもエジンバラに注目したこの記事。次回イギリスに旅行を考えている方はエジンバラに行きたくなるかも!?

>>【イギリス】イルミネーションの溢れるエジンバラでマジカルなクリスマスを過ごしませんか?の記事はこちら

2. イギリス:クリスマス時期の定番お菓子&スイーツ5選

クリスマス仕様のお菓子

クリスマスを目前に控え、例年通りイギリスではどこのスーパーマーケットでもクリスマス定番のお菓子コーナーが特設されています。

今回は、この時期に外すことのできないお菓子類5点を独断で選んでみました。
(冒頭文引用)

日本では見かけないお菓子&スイーツばかり...
わたしは、ミンスパイ食べてみたいなあ...

>>【イギリス】クリスマス時期の定番お菓子&スイーツ5選の記事はこちら

3. イタリア:クリスマスイルミネーションがおすすめな街

プロジェクションマッピング

今回ご紹介するのは、イタリア中部のウンブリア州に位置するアッシジという街。アッシジは、イタリアの聖人である聖フランチェスコが生まれた街で、その貢献が称えられて建てられた聖フランチェスコ教会と関連遺跡群は世界遺産にも登録されています。

いつの季節に訪れてもおすすめなアッシジですが、クリスマスの時期はまた格別です。
(冒頭文引用)

ローマから電車で約2時間、フィレンツェから電車で約2時間半で行けるアッシジ。

プロジェクションマッピングや人形、大きなクリスマスツリーとプレセピオも見れるので楽しいクリスマスシーズンとなること間違いなしです。

>>【イタリア・アッシジ】クリスマスイルミネーションがおすすめな街の記事はこちら

4. スイス:みんな大好きクリスマスマーケット

チューリッヒ中央駅内のクリスマスマーケット

寒くて暗く鬱々してしまう欧州の冬。そんな時期のクリスマスマーケットは本当にありがたいです。屋台のデコレーションの灯りがとても暖かく感じます。

「えっ、スイスにクリスマスマーケットなんてあったっけ?」と首をかしげるそこのアナタ!

確かにクリスマスマーケットといえばドイツのものが有名ですが、スイスも11月下旬頃から12月のクリスマス直前頃まで、規模や期間に違いはありますが、多くの地域でクリスマスマーケットがオープンします。
(冒頭文引用)

世界中から多くの人たちがまた訪れるようになったクリスマスマーケット。
今年はきっとにぎやかですね!

>>【スイス】みんな大好きクリスマスマーケットの記事はこちら

5. オーストリア:クリスマスマーケット発祥の地はウィーン?

グラーベン通りのクリスマスイルミネーション

ドイツ語圏のクリスマス前の風物詩と言えば、クリスマスマーケット。夜の街角にキラキラと輝く屋台には人々が集まり、グリューワイン(ホットワイン)を片手におしゃべりや買い物を楽しみます。

ドイツやフランスにも有名なクリスマスマーケットは数多くありますが、世界最古のクリスマスマーケットがウィーンで開かれた可能性があることはあまり知られていません。

今日は、クリスマスマーケットの起源に迫り、その名前の由来や来歴を掘り下げます。
(冒頭文引用)

昔から12月にマーケットはあったようですが、いつからクリスマスマーケットとなったのか、12月のマーケットはなぜあったのか、そんな素朴な疑問をもとにした記事です。

>>【オーストリア】クリスマスマーケット発祥の地はウィーン?の記事はこちら

6. ルクセンブルク:クリスマスマーケットをご紹介!

クリスマスツリー

フランス、ベルギー、ドイツに囲まれた、神奈川県ほどの大きさの小国ルクセンブルク ですが、ここではクリスマスを2回祝うってご存知ですか?
(記事文引用)

2回お祝いをするうちの1回目は、Kleeschenの日。Kleeschenの日ってなんだろう。なぜ2回祝うのか、日本とは違うクリスマスシーズン。
気になりませんか??

>>【ルクセンブルク】クリスマスマーケットをご紹介!の記事はこちら

7. アメリカ:"世界一のクリスマスマーケット"に選ばれたブライアントパークの「ウィンター・ビレッジ」

冬のブライアントパーク

マンハッタンのミッドタウンにあるブライアントパークで毎年冬になると開催されている「バンク・オブ・アメリカ・ウィンター・ビレッジ」が、プラネットクルーズが選ぶ「2023年度、世界一のクリスマスマーケット」に選ばれました。世界一に選ばれるのは、これで2年連続となります。ロンドンのウィンター・ワンダーランドやミュンヘンのマリエン広場など、ヨーロッパの数々の有名なクリスマスマーケットを抑えての輝かしい世界一です。
(冒頭文引用)

世界一のクリスマスマーケットは他の国とどう違うのでしょうか??

>>【アメリカ・ニューヨーク】"世界一のクリスマスマーケット"に選ばれたブライアントパークの「ウィンター・ビレッジ」の記事はこちら

8. オーストラリア:夏のクリスマスをトロピカルなケアンズで感じる

ウィーンのクリスマスマーケット

みなさんもご存じのように南半球にあるオーストラリアと日本の季節は真逆ですから、クリスマスもオーストラリアでは夏に迎えることになります。

真夏のクリスマス、想像つきますか?今日はオーストラリアの、しかもその中でも特にトロピカルなケアンズのクリスマス前のウキウキした様子を一緒に見てみましょう!
(冒頭文)

真夏のクリスマスと聞くと、普段冬のクリスマスを過ごしている身からすると少し違和感を感じますね...
でも、この記事を読むと夏のクリスマスを過ごしてみたくなりますよ~

>>【オーストラリア】夏のクリスマスをトロピカルなケアンズで感じるの記事はこちら

最後に

いかがでしたか?

世界各地でいろいろなクリスマスの楽しみ方があって面白いですね。

みなさま素敵なクリスマスを...☆

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ミオ

旅行会社に勤めて早5年。美味しいご飯と昔からある街並みが好きです。国内旅行が好きで、日帰りや1泊から2泊でお出かけをしています。1年に1回は必ず旅行に行くことが目標です。

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