カナダ・カルガリーからバンフ国立公園へはどうやって行くのがいい?5つの方法を紹介

<TOP画像:バンフ国立公園内にあるペイトー湖(Payto Lake)(Photo by: lucky-photographer via Canva)>

カナダを代表する観光地であるカナディアンロッキー。カナダのアルバータ州とブリティッシュコロンビア州にまたがる大自然豊かな美しいエリアです。

バンフ国立公園はカナディアンロッキーの中で一番有名な国立公園です。ターコイズブルーに輝く湖、雄大なロッキーの山々、そしてそこに生きる野生動物たち...。

「カナダといえばバンフ」と言っても過言ではないほど、世界中の旅人を魅了する場所。そのバンフへの玄関口が、アルバータ州最大の都市、カルガリー(Calgary)です。

夏は日本からの直行便も就航しており、カルガリー国際空港(YYC)からバンフまでの距離は約125km。少なくとも片道約1時間はかかるので、どの方法でバンフに向かうのがよいか?きちんと計画を立てておきたいところです。

旅のスタイルや予算に合った行き方を事前に知っておくことが、快適なバンフ旅行への第一歩。そんな方々のために、カルガリーからバンフへの行き方を5つ紹介します。あなたに合った行き方を見つけていただけるように説明していきます。

目次

日本からカルガリーへの行き方
カルガリーとバンフ国立公園の場所を確認
カルガリーからバンフまでの行き方 5選

バンフ国立公園内の移動について
まとめ

日本からカルガリーへの行き方

ウェストジェット
<ウェストジェット成田⇔カルガリー便と同じ機体 Boeing 787-9(Photo by West Jet)>

日本からカルガリーへは、ウェストジェット(West Jet)が成田空港から夏期限定で直行便を運航しています。(所要約10時間)(2026年現在)

冬季は直行便がないため、エア・カナダ(Air Canada)でバンクーバー経由のルートが一般的です。カルガリーと日本の時差は、夏:−15時間、冬:−16時間あります。

直行便の場合、午後に到着しますので、カルガリー市内でゆっくりするのもよし、バンフに直行するのもありだと思います。

カルガリーとバンフ国立公園の場所を確認

カルガリー街並み
<カルガリーの街並み(Photo by: gvictoria via Canva)>

カルガリーはカナダのアルバータ州南部に位置する、美しい川が流れる大都市です。バンフはそこから西へ約125km、トランスカナダハイウェイ(1号線)を走るとロッキーの山並みが次第に迫ってきます。

バンフの手前には、東の玄関口ともいえるキャンモア(Canmore)という町があります。バンフよりも宿泊費が安めなので、キャンモアをベースに国立公園を観光する旅行者も少なくありません。

▼カルガリーからパンフまでの行き方

カルガリーからバンフまでの行き方 5選

カナダ・カルガリーからバンフ国立公園 観光 アクセス 道路標識
<道路の看板(Photo by: Pgiam via Canva)>

カルガリー市内・空港からバンフ国立公園に向かう行き方を5通り紹介していきます。

1. バスで行く

バスでカルガリーからバンフに行くメリットは安さです。ダウンタウンからとカルガリー空港から出発しているので、旅行プランの選択肢も広がります。

カナダ・カルガリーからバンフ国立公園 観光 アクセス フィリックスバス
<明るいイエローグリーンのフリックスバス(Photo by: FLiXBUS)>

【フリックスバス(FlixBus)】

カナダ・トロントからナイアガラへはどうやって行くのがいい?5つの方法を紹介の記事にしている、ドイツ生まれのフリックスバスは、2022年からカナダで運行されている高速バスです。

カルガリー国際空港、ダウンタウン(市内中心部)、他にカルガリー郊外2ヶ所からの計4ヶ所から出発便があります。どの便もバンフ手前の町キャンモア(Canmore)を経由します。

料金はなんと大人片道で18カナダドル(約2,060円)〜と破格の安さ!座席指定をすると追加料金がかかりますが、それでも安いです。

スーツケース2個目からは別途料金で預けられます。荷物が多い人はシャトルバスのほうがいいかもしれません。Wi-Fiと充電コンセントも完備され、複数便が毎日運行。時間帯によりますが、所要時間は約2〜3時間弱です。

カルガリー空港からバンフに直行したい人、カルガリー市内で1泊してから向かいたい人、どちらも選択できるのはメリットですね。フリックスバスの公式サイトから予約してください。カルガリーからの出発は4ヶ所ありますが、主な出発地点は以下の2ヶ所です。

  • カルガリーダウンタウン:住所 11 SE, Calgary, AB ※バスの乗車場所は駐車場の中央。駐車禁止の標識が並んでいる場所
  • カルガリー空港出発地:※14番ゲートを通って到着ターミナルを出て、バス乗り場のBus Bay 31で乗車

2. シャトルバスで行く

シャトルバスの利点は、主要なホテルでピックアップして目的地のホテルで降ろしてくれること。カルガリー国際空港に到着してすぐ宿泊先に直行したい方には楽ちんです。

荷物が無料で飛行機に持ち込める程度の量であれば、料金は変わらないのもメリット。冬のスキーやスノボの装備で荷物がかさむときはありがたいですよね。

バスに比べると割高。夏の繁忙期は満席になりやすいため、早めの予約が必須です。複数の会社が運行していますが、ここでは3社紹介します。

シャトルバス
<空港からのシャトルバス(Photo by Oleksandr Filon via Canva)>

1. ブリュースター・エクスプレス(Brewster Express)

パースーツ(Persuit)という企業が運営しているカルガリー空港とダウンタウンの両方から出発しているシャトルバスです。

バンフ手前の町キャンモア(Canmore)を経由し、町中にあるメジャーな宿泊施設はもちろん、さらに国立公園内のレイク・ルイーズ(Lake Loise)まで年間を通じて運行しています。

大きな窓からロッキーの景色を楽しめる大型バスに乗って、宿泊先まで向かってくれるので便利で快適ですね。夏期は9便あります。(朝一番の便はダウンタウンからのみ)

  • 時刻表:Brewster Express  
  • 料金:大人片道で92カナダドル(約10,500円)

※国立公園の入場料は含まれていません。リュースター・エクスプレス(Brewster Express)の公式サイトから予約してください

  • カルガリー空港出発地:国内線到着ターミナル5番と6番出口の間に受付カウンターがあります
  • カルガリーダウンタウン:メジャーなホテルにてピックアップ&ドロップオフしてくれます

詳しくは公式サイトでご確認ください。

2. バンフ・エアポーター(Banff Airporter)

カルガリー空港から出発します。キャンモア(Canmore)を経由し、バンフの町中にある数多くの宿泊施設で降ろしてくれます。
ワゴンバスなので、大人数での移動が苦手な人はこちらがいいでしょう。

出発1時間前までに連絡すれば、手数料なしでキャンセルできるのもメリットです。飛行機の到着遅延や空港の混雑具合に左右されやすいので、ギリギリまで待ってくれるのは、本当に助かります。

  • 運行:1日11便運行(夏冬とも)
  • 時刻表:Banff Airporter 
  • 料金:大人片道 82.90カナダドル(約9,500円)

※国立公園の入場料は含まれていません。バンフ・エアポーターのWebサイトから予約してください

  • カルガリー空港出発地:国内線到着ターミナルの5番と6番の出口の間に受付カウンターがあります

ビボ・グリーン(Vivo Green)

コストパフォーマンスの高いシャトルバスです。カルガリー空港からの出発便があります。ケンモア(Canmore)を経由し、バンフの町中にある宿泊施設で降ろしてくれます。

6人以上ならプライベートやチャーターも可能。夏季中、カルガリー空港からは、1日8便運行しています。早朝便はかなり安いです。

  • 時刻表:Vivo Green 
  • 利用料金:一般 大人片道 59カナダドル(約6,800円)、早朝便 片道19.99カナダドル(約2,300円)

ビボ・グリーンの公式サイトから予約してください。

  • カルガリー空港出発地:国内線到着ロビー、ドア5番付近でスタッフが待機しています。

3. 車(レンタカー)で行く

バンフ国立公園を自分のペースで思いきり楽しみたい方には、レンタカーが最もおすすめです。

 レンタカー
<レンタカーで景色を見ながらドライブ(Photo by: anyaberkutvia Canva)>

カルガリー空港でレンタカーを借りるメリット

カルガリー国際空港にはエイビス、ハーツ、エンタープライズなど主要レンタカー会社が揃っており、到着してすぐに借りられます。

市内で借りる方が多少は安くなりますが、手間を考えると空港で借りるほうが便利です。

途中の絶景ドライブと注意点

カルガリーからバンフへのルートはシンプルで、空港からトランスカナダハイウェイ(1号線)を西へひたすら走るだけ。渋滞がなければ約1〜1.5時間でバンフに到着します。

途中で好きなところに立ち寄ったり、山が近づくにつれて変わっていくカナディアンロッキーの景色を楽しみながらのドライブは旅の醍醐味ですね。ただし、バンフ国立公園内の人気スポットでは、駐車場が慢性的に混雑しており、特にモレーン湖(Moraine Lake)へは一般車両の乗り入れが禁止されています。

夏のピーク期は早朝でも駐車場がすぐ満車になりますので、近隣の渋滞は覚悟しておいてください。

レンタカー料金の目安と夏の予約注意点 ※国立公園の費用も要チェック

借りる車のサイズや季節にもよりますが、値段は車両のみで1日当たり30ドル〜100カナダドル(約3,400〜11,400円)です。

他にも保険やガソリン代などがかかってきます。駐車場代36.75カナダドル(約4,200円)と国立公園の入場料も予算に組み込んでおきましょう。

慣れない土地での高速道路の運転や、日本とルールが違う左ハンドルに不安を感じる方は避けたほうがいいですが、広いカナダの道路で運転してみたいという方は体験してもらいたいです。

日本で国際免許証を取得して、レンタカーも日本で予約しておくことをおすすめします。夏の繁忙期は、カルガリーに着いてからレンタカーを探してもない場合があるので早めが安心です。

4. キャンピングカー(RV)で行く

「バンフは観光だけでなく、カナディアンロッキーで広範囲にアウトドアを楽しみたい!」という方には、キャンピングカー(RV)をレンタルする選択肢もあります。

キャンピングカー
<キャンピングカー(RV)と山並み(Photo by: Cavan via Canva)>

キャンピングカーの魅力

キャンピングカーの最大の魅力は、移動しながら宿泊できること。バンフにとどまらず、アイスフィールド・パークウェイ(93号線)を北上してジャスパー(Jasper)まで足を延ばすロッキー縦断ルートやバンクーバーまでの西海岸ドライブなど、スケールの大きな旅が可能になります。

車内でキッチンも使えるため、地元のスーパーで食材を調達して自炊すれば食費の節約にもなりますし、日本食が恋しくなっても作れますね。

RVキャンプ場と料金の目安

バンフ国立公園内はもちろんのこと、周辺にRVキャンプサイトはたくさんあります。

料金は車両のサイズによって異なりますが、クラスB〜Cのモーターホームで1日あたり約125〜450カナダドル(約14,300〜51,300円)が目安。これに1泊40〜90カナダドル(約4,600〜13,000円)程度のキャンプ場代が加わります。

バンフ国立公園内のキャンプ場は夏のピーク期だと数か月前から埋まってしまうため、早めの予約が欠かせません。レンタルと同時にキャンプ場を押さえたいですね。

RVレンタル会社選び

カルガリーにRVレンタル会社はいくつかありますが、空港にカウンターがない店が多いです。そのため、空港や市内から事務所までの送迎サービスがあるところをおすすめします。

送迎サービスがあるRVレンタル会社、フレイザーウェイ(Fraserway RV)が代表的でしょう。

日本語で対応して欲しい方は、エルモンテ(El Monte)やトラベルデポ(Travel Depot)などで借りると、事故など万が一のときに英語でやりとりする不安を解消できますね。

5. ツアーに参加して行く

「移動も観光もまとめてお任せしたい!」という方には、カルガリー発の現地ツアーが最適な選択肢です。

専用のシャトルバスや車でバンフまで連れて行ってもらえるだけでなく、現地ガイドがバンフ国立公園の見どころを丁寧に案内してくれます。

日本語対応している現地旅行会社もいくつかありますので、英語が不安な方でも安心して参加できますね。

ツアーガイド
<空港にお出迎えしているツアーガイドと参加者(Photo by: Gemini AI)>

バンフ・ゴンドラや上部温泉(Banff Upper Hot Springs)はもちろん、レイク・ルイーズやモレーン湖(Moraine Lake)などの人気スポットを効率よく巡るプランが充実しているので要チェックです。

日本語対応可能でカルガリー空港から送迎がある主な現地ツアー会社

  • ソーラスマウンテンツアーズ(Solace Mountain Tours)
  • バンフトップツアーズ(Banff Top Tours)
  • エクスプローラーカナダホリデーズ(Explorer Canada Holidays)
  • トロコツアーズ(Toloco Tours)

オンライン旅行サイト

日本の旅行サイト「ベルトラ(VELTRA)」でも日本語ガイド付きのバンフ観光ツアーがあるので、日本出発前に安心して予約できます。

料金は内容にもよりますが、カルガリー空港送迎付きツアーで1人あたり68,096円〜です。もちろん、英語でのツアー会社もたくさんあります。ヴィアトール(Viator)やゲットユアガイド(Get Your Guide)で探すのもありですね。

番外) 電車は?カルガリーからはありません

ロッキー・マウンテニア
<ロッキー・マウンテニア(Photo by: Phil Richards from London, UK, CC BY-SA 2.0, via Wikimedia Commons)>

バンフ旅行を計画する際に「電車で行けないの?」と思う方もいるでしょう。カルガリーとバンフを結ぶ定期列車はありません。

豪華観光列車「ロッキー・マウンテニア(Rocky Mountaineer)」は、カナディアンロッキーを走る列車として有名ですが、バンクーバーからのみ。カルガリー発着はありません。

バンクーバーからロッキー・マウンテニアでバンフ入りして、専用シャトルでカルガリーに戻るプランならあります。

ガラスドームの展望車から眺めるロッキーの絶景、地元食材のコース料理、最高のホスピタリティ......そのすべてが特別な記憶になるでしょう。

夏の料金は、一番安いシルバーリーフで1人あたり2,974カナダドル(約34万円)(宿泊・食事込み)です。詳細はロッキー・マウンテニア(Rocky Mountaineer)のWebサイトで確認できます。

バンフ国立公園内の移動について

バス
<バスの車内(Photo by: Pavel Madalina via Canva)>

カルガリーからバンフに到着した後も、公園内での移動は事前に計画しておくことが大切です。

特に夏季は主要スポットへの交通手段と混雑対策を把握しておくと、時間を有効に使えます。バンフ国立公園内の移動手段は以下のとおり。

ロームトランジット(Roam Transit)

バンフを中心に、キャンモア(Canmore)、レイク・ルイーズ(Lake Louise)までをつなぐ路線バスで、9路線が運行しています。主な路線は以下のとおりです。

  • ルート1:バンフのダウンタウン⇔バンフ/ゴンドラ/アッパー・ホットスプリング方面 片道2カナダドルから(約230円〜)
  • ルート3:キャンモア⇔バンフ間 片道2カナダドルから(約230円〜)
  • ルート8X:バンフ⇔レイク・ルイーズ間直行 片道12.50カナダドル(約1,400円)予約可能

夏のピークシーズンは大人気ですので、ルート8Xは早めに予約することをおすすめします。

1日乗り放題の「スーパーパス(Super Pass)」を購入すると、パークス・カナダ(Parks Canada)のモレーン湖(Moraine Lake)に行くシャトルへのアクセスも可能になり、かなりお得です。料金は30カナダドル(約3,400円)。

詳細はRoam Transitの公式サイトで確認できます。

パークス・カナダ(Parks Canada)シャトル

国立公園を管理するパークス・カナダが運営しているシャトルバスです。

【モレーン湖は一般車両進入禁止】

レイク・ルイーズ(Lake Louise)からモレーン湖(Moraine Lake)への道路は、一般車両の乗り入れが通年で禁止となっており、パークス・カナダ(Parks Canada)が運営する予約制シャトルバスを利用する必要があります。

レイク・ルイーズ周辺も夏季は早朝から駐車場が満杯になるため、シャトルバスの利用が正解です。

【シャトルバスの予約方法と注意点】

シャトルバスの予約は毎年4月中旬に開始。(2026年は4月15日午前8時(米国山岳部時間))限定数が先行予約分として販売されます。残りは、出発日2日前の午前8時(米国山岳部時間)に順次販売開始。

週末や祝日など人気の日はあっという間に埋まるので、旅程が決まったら早めにパークス・カナダ(Parks Canada)の公式サイトで予約しましょう。

ロームトランジット(Roam Transit)のスーパーパス(Super Pass)を持っていれば、このレイク・ルイーズとモレーン湖をつなぐ「レイク・コネクター(Lake Connector)」のシャトルバスにもアクセスできるため、パスでの購入をおすすめします。

車でバンフ入りした人も、宿泊施設に置いてシャトルバスでレイク・ルイーズに行くほうが賢明だと思います。

レンタサイクル

バンフのダウンタウンはコンパクトで、自転車でも十分に回れる規模です。ボウ川沿いの遊歩道や公園内のサイクリングトレイルなど、自転車ならではの楽しみ方も魅力。

レンタルショップはバンフのダウンタウンに複数あります。また、レイク・ルイーズ・ビレッジでも自転車レンタルは可能なので、体力に自信のある人は、モレーン湖(Moraine Lake)までサイクリングするのも可能です。(約14kmの上り坂になります)

【公園パス(Canada Parks Pass)について】

どの交通手段でバンフを訪れる場合も、バンフ国立公園への入場には「公園パス」が必要です。1日券、または年間パスの「ディスカバリーパス」があり、7日以上の滞在ならディスカバリーパスがお得です。

  • 料金:1日券大人12.25カナダドル(約1,400円)
  • ディスカバリーパス:大人83.50カナダドル(約9,500円)

パスはカルガリー国際空港や公園ゲート、ビジターセンター、またはパークス・カナダ(Parks Canada)の公式予約サイトで購入できます。

※2026年6月19日から9月7日までは、カナダ政府の意向で入場無料

まとめ

カルガリーからバンフまでの距離は約125km。旅のスタイルや予算に合った5通りの行き方を紹介してきました。比較しやすいように表にまとめました。

カナダ・カルガリーからバンフ国立公園 観光 アクセス 交通機関比較

カナディアンロッキーの大自然は、どの手段で向かっても感動が待っています。

あなたにとって最適な移動手段で、カルガリーからバンフへの旅を思う存分楽しんでください!

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さえこ

カナダ・オンタリオ州に移住して10年超えました。旅行はもっぱらマイナーどころに行くことが多く、キャンプやハイキング好きのアウトドア派です。最近はピラティスにハマって健康的な筋肉維持を心がけています。
ブログもときどき書いています。https://medlocks.ca/saeko/

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