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日光の絶景な滝5選~滝周辺の観光スポットや穴場な滝も紹介~

記事投稿日:2022/02/26最終更新日:2022/04/13

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華厳の滝

栃木県の4分の1を占め、全国の市でも3位の面積を誇る日光市。そんな広い日光には、数多くの滝があり、ダイナミックな自然美をとことん満喫できます。そこで今回は、華厳の滝(けごんのたき)を始めとした、日光で人気の滝を厳選して5つご紹介! 爽快な「涼」とマイナスイオンたっぷりの癒しを求めて、滝巡りをしてみませんか?

目次

<1. 日光には滝、それも名瀑がたくさん!>

<2. 華厳の滝>

<3. 湯滝>

<4. 竜頭の滝>

<5. 霧降の滝>

<6. 裏見の滝>

<7. SNSに映える!日光の隠れ秘境滝>

1. 日光には滝、それも名瀑がたくさん!

昔から日光は「四十八滝」や「七十二滝」と称されるほど、滝が多いエリア。その中でも、「奥日光三名瀑」と「日光三名曝」という言葉は、聞いたことがあるという人も多いのではないでしょうか。

「日光」も「奥日光」もどちらも同じ日光市ですが、奥日光は、日光市街から西に少し離れたいろは坂より上の中禅寺湖、戦場ヶ原、小田代原、湯元温泉エリア周辺。この奥日光を代表する3つの滝を奥日光三名瀑と呼んでいます。

奥日光三名瀑は、「華厳の滝(けごんのたき)」「竜頭の滝(りゅうずのたき)」「湯滝(ゆたき)」の3つ。標高約1478mの湯ノ湖、標高約1,400mの戦場ヶ原、標高約1,269mの中禅寺湖がひな壇のように続き、それぞれ標高の高い場所から水が流れ落ちることで滝を形成しています。

また、奥日光は「赤岩滝」「緑滝」「庵滝」など、隠れ名瀑の宝庫でもあります。こちらの歩行ルートは沢登りも必要なので、山登りに慣れた人におすすめ。訪れる際は十分な装備を用意していきましょう。

さて、続いては「日光三名瀑」をみていきましょう。日光三名瀑には、さきほどの奥日光三名瀑にも登場した華厳の滝も含まれます。

残り2つは、日光市街地の北側に広がる高原地帯の「霧降の滝(きりふりのたき)」と、市街地西側の国有林に位置する「裏見の滝(うらみのたき)」。こちらの滝は駐車場から少し歩くため、自然を満喫するハイキングコースとしてもおすすめ。観瀑台から滝を眺めるのもよし、ツツジの花や新緑の美しさに浸るのもよし。じっくり時間をかけて、森林浴と滝をダブルで楽しんでくださいね。

2. 華厳の滝

華厳の滝
<出典元:写真AC

日光は滝の宝庫! その中でも特に有名なのが「華厳の滝」。日本三名瀑(茨城県の「袋田の滝」、和歌山県の「那智の滝」、そして栃木県日光の「華厳の滝」)の一つとして、全国的に人気を集めています。

華厳の滝の絶景・見どころ

華厳の滝は、滝の長さ約97mの直瀑(滝口から滝壺まで垂直に落下する滝)。栃木の霊峰「男体山(なんたいさん)」が噴火したときに流れ落ちた溶岩が、川をせき止めて生まれたといわれています。

初めて訪れる人は、まず広場奥にある「華厳滝エレベーター」で、約100m下の観瀑台へ降りてみましょう(往復大人570円)。ここからだと、滝の全容を真正面に見上げられます。轟音を響かせ、豪快に落水する姿は迫力満点! 水量の多い日には、水しぶきが舞ってくるほど、滝を間近に見ることができます。

一方、広場奥には、無料の観瀑台も設置されています。こちらは、滝を正面から見下ろせるお手軽絶景スポット。時間があれば、ぜひ2つとも足を運んでくださいね。

華厳の滝が美しいのは滝だけではありません。華厳の滝を包み込むように広がる四季折々の景観は、言葉を失うほどの美しさ。日々の煩わしさを吹き飛ばしてくれる、そんなパワーを感じずにはいられません。

華厳の滝の観光におすすめの季節

華厳の滝の観光におすすめな季節は、なんといっても秋の紅葉シーズンでしょう。例年、10月中旬~10下旬にかけて、紅葉が見頃を迎えます。カエデ、ツツジ、シラカバ、ナナカマド等などが一斉に色づく光景は、まさに紅葉の絨毯。大迫力の華厳の滝と色とりどりの紅葉のコントラストは、日本人なら一度は見ておきたい絶景です。ただし華厳の滝の紅葉シーズンは人気が高く、道中の混雑は避けづらいことに注意です。

冬は山の草木が枯れて寂しい季節......と思いきや、華厳の滝の冬はひと味違います。主流周りの岩盤から滲み出る「十二滝」が、厳冬期になると凍りつき「氷瀑(ひょうばく)」になるのです!

この氷瀑は、凍った小滝の水が透き通った青色に見えるときがあります。滝全体が青く見える姿はとてもフォトジェニック。SNSにアップしたくなる「映える1枚」が撮影できますよ。

ちなみに、華厳の滝の氷瀑を見るなら、1月中旬~2月中旬の冷え込みが強い日の早い時間帯がおすすめ。ただし、この時期は華厳の滝に行くために通るいろは坂も凍結している可能性が高いので、運転は慎重に。くれぐれも余裕を持ってお出かけくださいね。

寒さ厳しい冬を終えると、冬の間に凍った川の氷が溶け、その雪解け水がどっと滝へと流れ出ます。水量を増した春の華厳の滝は、迫力満点! 山中に響く滝音は涼しく、しぶきに濡れる別世界を味わえます。

そして、春から夏にかけては、新緑の季節。青々と生い茂る草木の中、轟々と流れ落ちる華厳の滝の姿もまた見応え抜群です。

華厳の滝と一緒に観光したいスポット

華厳の滝と合わせて観光におすすめなのは、「明智平ロープウェイ」です 。いろは坂を上って、奥日光への入口となるのが明智平。バス停を降りてすぐのところに「ロープウェイ駅」があり、山頂の「展望台駅」へ約3分で一気に登れます。

展望台に着いたら、奥日光の大パノラマを楽しみましょう。正面に華厳の滝と中禅寺湖、さらに美しい男体山も一望できます。明智平ロープウェイの利用料金は、片道大人一人600円、往復だと1,000円です。

明智平ロープウェイ
<出典元:写真AC

華厳の滝へのアクセス方法

ここからは、華厳の滝へのアクセスをご紹介しましょう。

まずは、公共交通機関を使う場合から。都心から電車に乗り、JR「日光駅」または東武鉄道「東武日光駅」で下車。東武バスの「中禅寺湖行き」or「湯元温泉方面行き」に乗り、「中禅寺温泉」まで約40分。そこから徒歩5分で、エレベーターがある「華厳ノ滝入口広場」に到着します。

車の場合は、日光宇都宮道路を通って、中禅寺湖方面へ。「清滝IC」出口から「華厳ノ滝入口広場」までは、わずか15分の距離です。

ただし、ゴールデンウィークやお盆、紅葉シーズンなど渋滞が見込まれる時期は、日光駅から中禅寺湖までの道が大混雑になる可能性があります。早めの時間帯に、いろは坂を抜けるようにしましょう。また、冬季は路面が凍結しやすいため、チェーンやスタッドレスタイヤの装着をお忘れなく!

駐車場は数に限りがあるため、満車で車を停められない可能性もあります。ハイシーズンのお出かけは、やはり公共交通機関がおすすめです。

3. 湯滝

湯滝
<出典元:写真AC

奥日光三名瀑の中で、最も標高が高く、一番奥にあるのが湯滝です。

湯滝の絶景・見どころ

この滝は、三岳の噴火によって、湯川がせき止められたことで生まれた「湯ノ湖」の南側にあります。湯ノ湖周辺は、原生林に覆われ、秋は紅葉、冬の雪景色と合わせて、絶景ポイントがたくさん。林の中には四季折々の花が咲くので、のんびりと散策を楽しむのもおすすめです。

湯滝の観瀑台へは、2020年5月にオープンした湯滝駐車場(1台500円)を使うと便利。駐車場に車を停めたら、歩いて数分で滝へ行くことができます。

観瀑台に到着したら、まずは正面から末広状に流れ落ちる豪快な湯滝を楽しみましょう。湯滝は高さ約70m、長さ約110m。岩肌を使って流れ落ちる様子は豪快で、マイナスイオン効果抜群!

さらに観瀑台のすぐ横には、囲炉裏のある「湯滝レストハウス」もあります。小腹が空いたら、熱々のお団子や鮎の塩焼きを。夏は冷たいアイスクリームもありますので、滝の景観とともに、贅沢なひとときを過ごせますよ。

湯滝と一緒に観光したいスポット

湯滝と一緒に行きたいおすすめの観光スポットは、「日光湯元ビジターセンター」と「日光湯元温泉」。

日光湯元ビジターセンターでは、日光国立公園に生息する植物や野生動物、ハイキングコースの見どころが詳しく紹介されています。一歩踏み込んで、知識欲を満たしながら奥日光を楽しみたい人におすすめです。

そして日光湯元温泉は、約1,200年前に発見された歴史ある古湯。「山の温泉」の代表格、白濁した硫黄泉が楽しめます。湯けむりの向こうに見える山々の景観とともに、疲れた体と心を芯から癒やしてくれるでしょう。

また日光湯元温泉には、無料の「あんよの湯」(足湯)もあります。気軽に楽しめる立ち寄り湯スポットとして、利用してみてはいかがでしょうか。

湯滝へのアクセス方法

湯滝へのアクセスは、JR・東武鉄道「日光駅」から東武バス「湯元温泉行き」に乗り、「湯滝入口」まで約1時間20分。そこから徒歩で約5分です。車の場合は、日光宇都宮道路「清滝IC」から約40分です。

4. 竜頭の滝

竜頭の滝
<出典元:写真AC

次に紹介する「竜頭の滝」は、湯滝、華厳の滝と並ぶ奥日光三名瀑」の一つ。中央の巨岩が「竜の頭」に、滝つぼ近くで左右二手に分かれる流れが「竜の白ひげ」に見えることから、竜頭の滝と名付けられました。

竜頭の滝の絶景・見どころ

先ほどの湯ノ湖から流れる湯滝の水は、広大な湿原である戦場ヶ原を通って、ここ竜頭の滝へと続きます。竜頭の滝は、高低差がある川のような滝。全長約210mを階段状に滑り落ちる様子は、まさに圧巻です!

下流近くの「龍頭の茶屋」からの眺めは、TVなどでもよく紹介されています。龍頭の茶屋は、滝を正面から望む絶景茶屋。古くから竜頭の滝の目の前で旅人を迎えてきました。竜頭の滝を見ながら名物の「施無畏(せむい)だんご(400円)」をほおばるのも、旅の大きな楽しみです。

竜頭の滝は氷爆や紅葉が見られる季節がおすすめ

竜頭の滝の魅力は、まだあります! この滝も、滝が凍った姿(氷爆) が見られる、全国的に数少ない絶景スポット。冬は足元が凍っている場合があるので、慎重に歩いていくようにしましょう。

また、この周辺は日光市内よりも気温が低いため、9月下旬頃から一足早く紅葉が楽しめるのも嬉しいポイント。この時期になると、さらに滝が美しさを増します。ただし、竜頭の滝は知名度が高い分、全国からたくさんの人が訪れます。特に紅葉シーズンは、駐車場が大混雑しますので、早めの時間帯に訪れるようにしましょう。

竜頭の滝と一緒に観光したいスポット

そして、竜頭の滝と一緒に訪れたいのが「戦場ヶ原」。こちらは、赤城山の神と男体山の神が争った戦場だったとされる神話が名前の由来となっています。

奥日光のほぼ中央に位置する戦場ヶ原は、面積約400haの巨大な湿原。足を踏み入れれば、数多くの貴重な湿原植物が、訪れる人の目を楽しませてくれます。さらに、湿原内には自然研究路も整備されています。歩道は幅広い木道で歩きやすく、気持ちの良い散策にぴったり(ハイキングコースの所要時間は約2時間)。竜頭の滝の紅葉時期と合わせて、9月下旬~10月上旬に訪れるのがおすすめです。

そして、6月頃には「ワタスゲ」が辺り一面に咲き誇ります。ワタスゲの穂は、白くてふわふわ! 広大な湿原にふわふわと揺れる姿は、見る人の心をふ~んわり軽やかにしてくれるはず。竜頭の滝は、紅葉シーズンもおすすめですが、あえてワタスゲの時期を狙って行くのも、ツウな楽しみ方です。

戦場ヶ原
<出典元:写真AC

竜頭の滝へのアクセス方法

竜頭の滝へは、JR・東武鉄道「日光駅」から東武バス「湯元温泉」行きに乗り、約60分。バス停からは歩いて2分というアクセスの良さも魅力です。

車の場合は、日光宇都宮道路「清滝IC」から約30分。滝の上部と観瀑台のある下流に、それぞれ駐車場があります。

5. 霧降の滝

霧降の滝
<出典元:写真AC

数ある日光の滝の中で、繊細で美しいと評判なのが「霧降の滝 (きりふりのたき)」。こちらは、日光三名瀑の一つとして人気の観光スポットです。

霧降の滝の絶景・見どころ

霧降の滝の見どころは、なんといっても上下2段に分かれているところ。上段が約25m、下段が約26m、高さが約75m。下段の滝が岩に当たりながら、細かい霧のようになって落ちる姿から霧降の滝という名前がつけられました。

原生林に佇む霧降の滝。生い茂った樹木が滝を覆うため、滝の全容は見えにくいかもしれません。しかし、そこがまた見る人の想像力を掻き立て、神秘的な滝の姿に魅了されます。

霧降の滝は、紅葉に染まる10月下旬から11月上旬に訪れる人が多いですが、真夏のシーズンもおすすめ。吹き抜ける涼しい風が心地よく、自然の涼を体感できますよ。

霧降の滝と一緒に観光したいスポット

霧降の滝と合わせて観光するなら、日本を代表する世界遺産「日光東照宮(にっこうとうしょうぐう)」は外せません。日光東照宮は、全国に点在する東照宮の総本山。国宝に登録された建築物が8棟、国の重要文化財が34棟あります。

日光東照宮は徳川家康を神格化した「東照大権現」をお祀りしている、関東屈指のパワースポット。ここぞというときに参拝することで、ご利益をいただけることでしょう。

日光東照宮の他に、標高1,434mからの眺望が素晴らしい、「六方沢橋(ろっぽうざわばし)」もおすすめです。ここは霧降高原道路のほぼ中央に位置する絶景スポット。橋の周囲が色鮮やかな紅葉に染まる10月中旬~10月下旬にかけて、足を運んでみてはいかがでしょうか。

霧降の滝へのアクセス方法

アクセスは、JR・東武鉄道「日光駅」から東武バス「霧降高原」行きor「大笹牧場」行きに乗り、約10分。12月1日~3月末は、霧降スケートセンター経由の霧降の滝行きも期間限定で運行しています。乗車時間は約20分です。

6. 裏見の滝

最後に紹介するのは、日光三名瀑の一つ「裏見の滝(うらみのたき)」。以前は滝の裏側に回って滝を眺められたことから裏見の滝と名付けられました(※2022年2月現在、裏側へは立入禁止です)。

裏見の滝の絶景・見どころ

高さは約20m。それほど大きな滝ではありませんが、他の滝に比べると人が少ない穴場のスポットといえます。そして滝の裏側には不動明王が祀られていて、遠くから手を合わせる人の姿も。絶景を楽しめるだけでなく、パワースポットとしてもご利益をいただけるのも嬉しいですね。

ちなみに、裏見の滝に魅了されたのは、私たち現代人だけではありません。その昔、この場所を訪れた松尾芭蕉が、滝を眺めながら「暫時は滝に籠るや夏の初」という句を詠んだことでも知られています。

裏見の滝と一緒に観光したいスポット

そして、裏見の滝と一緒に観光したいスポットといえば、「寂光の滝 (じゃっこうのたき)」。日光にはたくさんの滝がありますが、その中で唯一、「日光八景」に選定されている名瀑です。

7段に落ちる約50mの滝は、布をさらしているようにも見えることから「布引の滝」という呼び名も。この辺りは秘境感満載で、一度は見ておきたい美しい滝です。また、寂光の滝へ向かう道中に「池石(生石)」という巨岩があり、こちらも見応え抜群! 自然の偉大さを感じられますよ。

裏見の滝から日光東照宮へは、バスで約7分の距離。霧降の滝と同じく、裏見の滝からも日光東照宮が近いので、2つのパワースポットを巡る贅沢な運気アップ旅ができます。

裏見の滝へのアクセス方法と住所

アクセスは、JR・東武鉄道「日光駅」から東武バス「湯元温泉」行き or「中禅寺湖」行きに乗り、裏見の滝まで約15分。そこから徒歩で約45分かかります。

7. SNSに映える!日光の隠れ秘境滝

珍しい滝にも行ってみたいという人は、秘境感たっぷりの滝に足を運んで見ませんか?ここで紹介するのは、あまり人が立ち入らない穴場的なスポット。フォトジェニックで、SNSの写真撮影にもってこいです。

虹見の滝

虹見の滝
<出典元:写真AC

「虹見の滝」は、名前からも想像できるように、日が差すと美しい虹が見られることで知られています。

滝があるのは、鬼怒川・川治エリア屈指の景勝地、日光市藤原の「龍王峡」。こちらは約2,200万年前、海底火山の活動で噴火した火山岩が鬼怒川の流れに侵食され、ゆっくりと時間をかけて作られました。巨岩と清流が織りなす龍がのたうつような独特な景観は、一度見たら忘れられない絶景スポット。そんな龍王峡駅前に並ぶ食堂やお土産屋さんの裏手から、峡谷を下ることができます。

傾斜のきついジグザグした遊歩道を下っていくと、10分ほどで虹見の滝に到着。落差はおよそ20m。勢いよく流れ落ちる姿は、目にも涼やか。虹が出るかどうかは運次第ですが、大量の水しぶきを見ると、「虹が出る」というのもうなずけます。

虹見の滝へ行く際には、しっかりとした靴や服装で挑みましょう。帰りは上りの階段になりますので、慌てず安全第一で。絶景を撮影した帰り道は、鬼怒川温泉に立ち寄って、歩き回って疲れた体を癒やすのもおすすめです。

アクセスは、東武鉄道「日光駅」から「下今市駅」で野岩鉄道・会津鬼怒川線に乗り換え、「龍王峡駅」まで約50分。そこから歩いて10分ほどです。

日光の滝は、三者三様。それぞれ個性があるので、お気に入りの滝を探してみたくなります。首都圏から日帰り観光も可能な日光の滝巡りへ出かけてみてはいかがでしょうか。

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