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フランクフルトのホテルでおすすめは?泊まるときのポイントも解説!

記事投稿日:2020/12/09最終更新日:2020/12/09

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<出典:Photo by Paul Postema on Unsplash

ドイツ・フランクフルトといえばヨーロッパの玄関口としても有名な都市です。筆者自身そんなフランクフルトに6年半住んで、近郊で沢山の素敵な町並みを見てきました。楽しく快適な旅行になるかどうかを左右するのが、ホテル選び!

ドイツは比較的安全といっても、やはり危険なエリアがあるのも事実。そこでこの記事では、元フランクフルト在住の筆者がなるべく避けたいエリアや、ホテル選びのポイント、海外旅行初心者でも安心で観光に便利なホテルなどをご紹介していきます。

目次

<1. フランクフルトのホテルで宿泊するならどこがおすすめ?>

<2. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:Novotel Frankfurt City>

<3. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:Steigenberger Frankfurter Hof>

<4. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:東横INN フランクフルト中央駅前>

<5. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:IntercityHotel Mainz>

<6. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbaden>

<7. フランクフルトのホテルを選ぶときの重要ポイントまとめ!>

1. フランクフルトのホテルで宿泊するならどこがおすすめ?

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<写真はイメージです。Photo by Tiara Aracama on Unsplash

ホテルを選ぶときは予算や客室の良さを優先しがちかもしれませんが、海外旅行においてはホテル周辺の治安も重要なチェック項目。ヨーロッパの中では比較的安全とされるドイツでも、治安の悪いエリアはあります。

フランクフルト中央駅周辺は、市内で最も危険なエリアとされており、スリや置き引きなどが多発しているので気を付けましょう。特にモーゼル通り、エルベ通り、ウェーザー通り、ニッダ通りは、いわゆる風俗街と言われていて、夜になると客引きや酔っ払い、麻薬常習者、麻薬の売人等が増えるので近づかないようにしましょう。

1_1. 治安の良さならボッケンハイムのホテルがおすすめ!

フランクフルト市内でも治安が良いとされるのが、ボッケンハイムというエリア。フランクフルト在住者の間でも人気の高いエリアで、日本のフランクフルト総領事館、自然史博物館、名門大学ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ大学のキャンパス、フランクフルトメッセ見本市会場があり、とても静かで治安の良いエリアです。

また、ザクセンハウゼンというエリアも治安が良くてオススメの場所。マイン川を渡った対岸にあるのが、このザクセンハウゼンです。博物館や美術館がたくさんあり、マイン川沿いをお散歩するのも良いでしょう。近くには高級住宅街もあるので、とても安心です。

1_2. 海外旅行初心者ならホテルは高めのグレードを

筆者も過去に沢山の国でホテル滞在をしてきましたが、海外旅行に慣れるまでは日本とは勝手が違うために戸惑うことや困った経験があります。特に、ホテルのグレードが低いとお部屋自体に問題があってスタッフに言わなくてはいけなかったり、日本では当たり前にあるアメニティがなくて買いに行ったりもしました。

海外旅行に慣れていない場合は特にスリなどに狙われやすかったりするので、「安心を買う」という意味でもホテルはなるべく高めのグレードにすると良いでしょう。またどの国でも治安が悪い地区が必ずあります。こうした治安が悪いエリアには、なるべく近づかないようにしましょう。フランクフルトの場合は、先ほど挙げたモーゼル通り、エルベ通り、ウェーザー通り、ニッダ通りは近づかないようにご注意ください。

2. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:Novotel Frankfurt City

ここからは、フランクフルトでおすすめのホテルを5つ紹介していきましょう。最初にご紹介するのは、ポッケンハイムエリアに位置する四つ星ホテル、Novotel Frankfurt City(ノボテル フランクフルト シティ)です。フランクフルトへの観光だけでなくビジネス出張で訪れた場合でも、便利なホテルです。

2_1. Novotel Frankfurt Cityのエリアと治安

Novotel Frankfurt Cityのあるボッケンハイムエリアは、先ほどの治安に関する項目でも触れたとおり、フランクフルト在住者の間でも人気のエリア。中央駅やショッピングエリアであるアルトシュタットも近いので観光に便利な立地ながら、街はとても静か。安全に過ごしたいのであれば、非常にオススメのエリアです。

2_2. Novotel Frankfurt Cityの金額とサービス

Novotel Frankfurt Cityのスタンダードダブルルーム ソファベッド付のお部屋は、日本円換算で1泊1部屋約8,800円からと、4つ星でこの立地の割にはリーズナブルに泊まれます。駅からも近くて立地も良く、無料のバスアメニティも付属。エレベーターはルームキーがないと上に上がれないようになっているのでセキュリティ面でも安心です。

2_3. Novotel Frankfurt Cityならではの見どころ

Novotel Frankfurt Cityはビジネス出張でも観光滞在でもオススメ! よく展示会などがおこなわれるメッセの会場まではたったの500mで、とても近いです。それだけでなく、観光エリアへ行くのにも電車を使って約10分で行けてしまうほど便利。ホテル内には宿泊者が使えるフィットネスセンターやサウナもあるので、ホテル滞在をさらに充実させることができます。

基本情報

名前:Novotel Frankfurt City(ノボテル フランクフルト シティ)
住所:Lise-Meitner-Straße 2, 60486 Frankfurt am Main, Germany
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
公式HP:公式HP
Googleマップ:

3. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:Steigenberger Frankfurter Hof

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<写真はイメージです。Photo by Pixabay(CC 0)

次にご紹介するのが、ツェントラム・アルトシュタット(旧市街)エリアに位置する五つ星の老舗ホテルであるSteigenberger Frankfurter Hof(シュタイゲンベルガー フランクフルター ホフ)。高層ビルが立ち並ぶフランクフルト市内でこのホテルを見つけたときは、きっとその歴史ある建物の美しさに感動することでしょう。

3_1. Steigenberger Frankfurter Hofのエリアと治安

Steigenberger Frankfurter Hofのある、ツェントラム・アルトシュタットエリアはフランクフルトの中でも一番栄えているエリア。フランクフルト空港や中央駅からのアクセスも良く、Sバーン(列車)やUバーン(地下鉄)が通っているので、他の地域へ行くのにも便利です。

ショッピング街のツァイルやショッピングモール、多くのレストランやカフェが集まる地区なので、平日も賑わっていますよ。また、観光名所である市庁舎やフランクフルト大聖堂へも徒歩圏内です。人通りも多いので、比較的安全な地域とも言えます。

3_2. Steigenberger Frankfurter Hofの金額とサービス

一番下のランクにあたるスーペリアルームでも、日本円換算で1泊1部屋約25,000円と、5つ星価格で決して安くはありませんが、その代わりサービスはとても行き届いています。ミシュラン1つ星を獲得したフレンチレストランもホテル内にあり、高級な雰囲気を味わえます。

宿泊をしなくても、アフタヌーンティーだけ楽しむのもオススメ。また、特にヨーロッパのホテルはグレードの高いホテルでもシャワーのみという客室が多いですが、こちらのホテルは全室バスタブ付き! 湯船に浸かって旅の疲れも癒せますよ!

3_3. Steigenberger Frankfurter Hofならではの見どころ

こちらのホテルは1876年創業の老舗。周りは高層ビルが立ち並ぶ中、伝統的かつ重厚感溢れる建物に宿泊者でなくても足を止め、眺めてしまうはず。第二次世界大戦の影響でほぼ全壊だったそうですが、唯一建物の正面にある4体の彫刻は建設当時のものが残っており、今でも見ることが出来ます。

基本情報

名前:Steigenberger Frankfurter Hof(シュタイゲンベルガー フランクフルター ホフ)
住所:Am Kaiserplatz, Bethmannstraße 33, 60311 Frankfurt am Main, Germany
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
公式HP:公式HP
Googleマップ:

4. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:東横INN フランクフルト中央駅前

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<フランクフルト中央駅の様子。※写真はイメージです。Photo by Jan-Philipp Thiele on Unsplash

フランクフルト中央駅を利用するなら、中央駅周辺エリアに位置する三つ星ホテルのToyoko Inn Frankfurt Central Station(東横INN フランクフルト中央駅前)がおすすめ!2017年にオープンしてから日本人に大人気のこのホテル。言葉も通じなくて不安なことがなにかと多い海外旅行ですが、そんな不安を全て取り払ってくれるのが日系ホテルの良いところですね。

※編集部註:日系ホテルという観点から、表記は「東横INN フランクフルト中央駅前」で統一しております。

4_1. 東横INN フランクフルト中央駅前のエリアと治安

東横INN フランクフルト中央駅前が位置する中央駅周辺は、交通の利便性から沢山のホテルが集結しているエリアです。ただ、これまでにも説明した通り、中央駅の駅前とモーゼル通り、エルベ通り、ウェーザー通り、ニッダ通りは、フランクフルトの中でも治安があまり良くないエリア。スリや置き引きに気を付けて行動してください。ホテルのある南側は中央駅周辺でも比較的安全なので、北側の駅出口は使用せずに南側の出口からホテルへ向かいましょう。

4_2. 東横INN フランクフルト中央駅前の金額とサービス

東横INN フランクフルト中央駅前の客室は、エコノミーツインルームで日本円換算約9,300円。料金は普通ですが、なにより日本語でサービスが受けられるのは嬉しいポイント。何かトラブルがあった時も日本語で対応してもらえるので安心ですね。

また、海外のホテルではなかなかお目にかかれない温水洗浄便座も付いています。また数年前まで猛暑になることがなかったドイツではエアコンが付いているホテルが少ないのですが、こちらは全室にエアコンが付いているので、猛暑でも快適に過ごすことが出来ます。

4_3. 東横INN フランクフルト中央駅前ならではの見どころ

2017年3月にオープンしてから、日本人に大人気な日系ホテルの東横INN。ドイツにありながら、ホテル内はもう日本! 日本語が話せるスタッフが常駐しているので、海外に慣れていない方でもチェックイン時や滞在中の安心感が違いますよね。

また、東横INNをよく利用される方であれば、ここでもメンバーズカードが使用できます。そして何より、朝食にご飯とお味噌汁があるので、ヨーロッパの食事で胃が疲れてしまった......という方にもオススメです!

基本情報

名前:東横INN フランクフルト中央駅前(Toyoko Inn Frankfurt Central Station)
住所:Stuttgarter Str. 35, 60329 Frankfurt am Main, Germany
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
公式HP:公式HP
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5. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:IntercityHotel Mainz

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<マインツ大聖堂。※写真はイメージです。Photo by Pixabay(CC 0)

人とは少し違うホテルに滞在してみたいという方は、マインツエリアに位置する四つ星ホテルのIntercityHotel Mainz(インターシティホテルマインツ)がおすすめ。そこまで大きなホテルではないものの、筆者も何度か滞在したことがあるお気に入りのホテルです。

5_1. IntercityHotel Mainzと治安

IntercityHotel Mainzはフランクフルト空港から、電車で30分離れたマインツというエリアにあります。フランクフルト市内から少し離れますが、観光する場所も多く治安も比較的良いので、フランクフルトの観光に飽きたという方にオススメです。

5_2. IntercityHotel Mainzの金額とサービス

スタンダードダブルルームは、日本円換算で約9,800円。部屋代金には滞在中の交通公共機関が使えるチケットが含まれているので、マインツ観光をするにはとても便利。マインツには路面電車も通っているので、このチケットを使用して路面電車に乗るのも楽しいかもしれません。

5_3. IntercityHotel Mainzの見どころ

このホテルの良いところはマインツ中央駅からとても近いので、夜遅くフランクフルト空港に到着した場合にも利用しやすいという点。交通公共機関のチケットを活用して存分に観光を楽しみましょう。

特にオススメしたいのが、かの画家シャガールが手がけた青のステンドグラスがあるザンクト・シュテファン教会。そして、夏にはライン川下りの船に乗ることも出来ます。マインツ・アルトシュタットの観光とライン川沿いをお散歩してみるとヨーロッパの雰囲気を存分に楽しめますよ。

基本情報

名前:IntercityHotel Mainz(インターシティホテル マインツ)
住所:Binger Str. 21, 55131 Mainz, Germany
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
公式HP:公式HP
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6. 日本人におすすめしたいフランクフルトのホテル:Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbaden

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<空港が近いのが嬉しい。※写真はイメージです。Photo by Ilya Cher on Unsplash

最後は、ヴィースバーデンエリアに位置する四つ星ホテルのRadisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbaden(ラディソン ブルー ホテル シュヴァルツァー ボック ヴィースバーデン)。こちらも人とは違うホテルに滞在したい、フランクフルト滞在に飽きた! という方におすすめしたいホテルです。

6_1. Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbadenのエリアと治安

Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbadenが位置するヴィースバーデンは、フランクフルト空港から電車で40分のところにあります。 ヴィースバーデンは温泉町でもあり、2000年前にローマ人が利用していたヨーロッパ最古の温泉地のひとつと言われているほど。ゲーテやワーグナー、ドストエフスキーなどの著名人も訪れていたそうです。温泉施設の近くにホテルがあるので、海外の温泉を楽しんでみるのも良いでしょう。

また、ヴィースバーデンは教会などの観光名所だけでなくカジノもあるのも特徴。フランクフルト市内からは少し遠いですが、緑が多くて高齢者の方でも住みやすいくらい治安もよく、安心して過ごせます。

6_2. Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbadenの金額とサービス

スタンダードルームは、日本円換算で約13,000円です。こちらのホテルは、スパ目的で滞在する人もいるくらいスパが充実しています。宿泊料金には温水プール、フィンランド式サウナなどが含まれているので、滞在中の疲れをここで癒すのも良いでしょう。

6_3. Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbadenの見どころ

なんと1486年には浴場として営業しており、その建物を改装したというこちらのホテル、外装は昔ながらの雰囲気があります。内装はモダンな作りになっており、屋内プールもあるのでホテルライフも楽しめます。 場所もヴィースバーデンの中心地にあるので、観光にとても便利です。

基本情報

名前:Radisson Blu Hotel Schwarzer Bock Wiesbaden(ラディソン ブルー ホテル シュヴァルツァー ボック ヴィースバーデン)
住所:Kranzpl. 12, 65183 Wiesbaden, Germany
※最新情報は公式サイトをご確認ください。
公式HP:公式HP
Googleマップ:

7. フランクフルトのホテルを選ぶときの重要ポイントまとめ!

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<写真はイメージです。Photo by Hert Niks on Unsplash

海外では、日本で当たり前のことが当たり前ではないことも多いです。ここでは、ドイツ・フランクフルトのホテルへ滞在するにあたり、知っておいて欲しいことやおすすめの過ごし方を解説します。

7_1. エアコンはフランクフルトのホテルにはあまりない

ドイツはこれまで夏でも過ごしやすい気候だったため、エアコンがないホテルやレストランが多いです。しかし、数年前からは猛暑になることも増えています。そのため、暑いのが苦手な方はエアコンがあるかどうかを調べてから予約すると良いでしょう。

一方、ドイツの冬は寒さが厳しいためか、その分セントラルヒーティングの暖房設備が整っています。室内と外気温の差が激しいので、冬は体温調節が出来る服装を持っていくことをおすすめします。

7_2. ホテルの朝食は生野菜が少なめ

フランクフルトのホテルの食事で一番目を引くのはソーセージやハム、サラミなどの加工肉の種類がとても豊富な所でしょう。これはドイツの土地ではあまり作物が実らず繁殖力の高い豚をよく食べるようになり、冬を越す食料としてソーセージやハムなどの肉加工製品が発達したため。こうした土地柄の影響か、ホテルの朝食でも生野菜があまり出されません。 野菜を好まれる方やベジタリアンの方は、それらに対応したレストランやスーパーがあるかどうか確認しておきましょう。自炊ができれば栄養バランスを取りやすくなるのでは、と考える方には、アパートメントタイプでキッチンの付いた客室があるホテルをオススメします。

そしてこれも日本とは違う点ですが、フランクフルトでは市内やホテルの中に自販機を見ることはあまりないはず。お部屋にミニバーがないホテルの場合は、チェックインカウンターでちょっとした飲み物やお菓子が購入できることもありますが、品揃えは少ないです。スーパーなどで事前に購入しておくと良いでしょう。

7_3. アメニティがない場合や、あの設備がないことも

これはフランクフルトに限ったことではありませんが、アメニティは5つ星ホテルよりも低いグレードだと置いていないことが多いです。歯ブラシやクシなど必要なものは、日本から持っていっておくのがオススメ。 また、温水洗浄便座の付いているトイレは、東横INNフランクフルト中央駅前のような例外を除いて、ほぼないと思っておくと良いでしょう。

さらに、バスタブがなくシャワーだけの客室も多いので、どうしても湯船に浸かりたいという方は事前にチェックしておいてください。 そのほか、ドイツ旅行にまつわる豆知識は、関連記事もチェックしてみてくださいね。

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ドイツ・フランクフルトのホテルについて、探すときのポイントや筆者おすすめのホテルを5つご紹介させていただきました。海外旅行は言語や文化的な違いなどで、日本ではスムーズにいくことが上手くいかないことも多いです。だからこそ、事前に危ない場所を調べて避けるようにする、日本語が通じるスタッフが常駐しているホテルにするなど、少しでも安心出来るホテルを選びましょう。

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記事投稿日:2020/12/09最終更新日:2020/12/09

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