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【2020年】鹿児島のお土産20選! Instagramで人気のお土産を厳選してご紹介!

記事投稿日:2021/01/02最終更新日:2021/01/02

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桜島を擁する鹿児島県は、屋久島、奄美大島など周辺の島も含め、自然に恵まれた観光スポットがたくさんあります。もちろん、お土産もバラエティ豊かなラインナップ。どれにしようか悩むことも、旅行の楽しさのひとつではないでしょうか。ここでは、Instagramなどで投稿数が多いお土産を中心にとっておきの品を紹介します。ぜひ鹿児島に出かける前に狙いを定めてくださいね。

目次

<1. 鹿児島のスイーツ>

<2. 鹿児島のフード>

<3. 鹿児島のスナック菓子>

<4. 鹿児島の調味料>

1. 鹿児島のスイーツ

鹿児島県には、特産品のサツマイモを使ったお菓子をはじめ、個性豊かなスイーツが勢そろいしています。甘いもの好きな人は、必見です。

1.1 フェスティバロ「唐芋レアケーキ フェスティバロラブリー」

出典元:Instagram

鹿児島のお土産として常に上位にランクインする「唐芋レアケーキ フェスティバロラブリー」は、1992年生まれ。鹿児島空港JALUX売店で販売を開始したところ、CAさんたちが並んで買い求めるほどのおいしさが大評判となり、それ以来不動の人気を保っています。

原料は、直営の農園で栽培した唐芋の黄金千貫(こがねせんがん)。防腐剤や着色料などは使わずに、やさしい甘さとホクホクの食感に仕上げました。唐芋本来のおいしさを生かし、新鮮な状態で食べてもらえるように、瞬間冷凍して販売しています。

半解凍状態でアイスクリームのような食べ方もできますし、完全に解凍してクリーミーな食感も楽しむこともできます。

  • 商品:「唐芋レアケーキ フェスティバロラブリー(10個入り)」1,700円(税込み)
  • 取扱店:創業本店鹿屋フェスティバロ、鹿児島中央駅店、天文館フェスティバロなど
  • ネットショップ:フェスティバロ

1.2 薩摩蒸氣屋「かすたどん」

出典元:Instagram

和菓子の老舗として知られる「薩摩蒸氣屋」が、創業時から製法を変えずに作り続けているお菓子が、銘菓「かすたどん」です。

真っ白でふんわりとしたスポンジ生地に、甘さ控えめのカスタードクリームを包み込んで蒸しあげた一品で、ひと口食べたら、なめらかな食感のとりこに。

お土産として人気なのはもちろん、年齢を問わずに地元でも愛され続けている理由が分かるというものです。とてもやわらかく食べやすいので、おじいちゃん・おばあちゃんへのお土産としてもいかがでしょうか。

  • 商品:「かすたどん(8個入り)」1,026円(税込み)
  • 取扱店:かるかん本舗天文館店、かるかん本舗鹿児島中央駅前店、菓々子横丁など
  • ネットショップ:薩摩蒸氣屋

1.3 明石屋「かるかん饅頭」

出典元:Instagram

鹿児島といえば「かるかん」と言われるくらい古くから親しまれてきた伝統菓子に、小豆餡を包んでお饅頭仕立てにしたのが「かるかん饅頭」です。

「かるかん」は、漢字で書くと「軽羹」。さかのぼること安政元年、当時の薩摩藩主であった島津斉彬(しまづなりあきら)公の命で誕生しました。

自然薯(じねんじょ)という天然の山芋と、米粉、砂糖というシンプルな材料で作られた素朴な味わいが魅力で、薩摩銘菓として時代を超えて支持されてきました。その真っ白なかるかんの中に餡をおさめた明石家の「かるかん饅頭」は、切った断面がとてもきれいです。

  • 商品:「かるかん饅頭(8個入り)」1,512円(税込み)
  • 取扱店:本店、中央店、鴨池店など
  • ネットショップ:明石家

1.4 南海堂「げたんは」

出典元:Instagram

古くから鹿児島に伝わる郷土菓子で、地元の人たちにも愛されている「げたんは」は、形が下駄の歯に似ていることから名付けられたのだとか。

鹿児島県特産の黒砂糖に、卵、小麦粉などを混ぜた生地を焼いてから、さらに黒砂糖の蜜に漬けこむという手間をかけて作られたお菓子は、しっとりとした柔らかい食感が魅力。値段もお手頃で、黒砂糖独特の濃厚な甘味がクセになります。

甘党の人へのお土産にいかがでしょうか。

  • 商品:「げたんは(10枚入り)」324円(税込み)
  • 取扱店:南海堂店、鹿児島中央駅、ANA FESTA 鹿児島1階ロビー店など

1.5 芋工房 夢福屋「薩摩きんつば」

出典元:Instagram

サツマイモの専門店が、黄金(おうごん)イモ、紅隼人(べにはやと)イモ、安納(あんのう)イモ、紫イモという4種類のサツマイモを使い、しっとりとした食感のきんつばに仕上げたのが「薩摩きんつば」です。

イモ本来の色と風味を生かして作られているので、色の違いを見比べたり、それぞれの味を食べくらべたりといった楽しみ方も。

全国大菓子博覧会やコンクールで名誉ある賞をいくつも受賞しているスイーツです。

  • 商品:「薩摩きんつば(4個入り)」648円(税込み)
  • 取扱店:本店、鹿児島中央駅店、鹿児島空港スカイショップ店など

1.6 梅木屋「あくまき・かからん団子セット」

出典元:Instagram

「あくまき」とは、灰汁(あく)に一晩つけたもち米を原料とした餅菓子で、鹿児島では端午の節句にいただく「ちまき」として親しまれてきました。竹皮に包んで竹皮で結び、灰汁で6時間ほど煮込んで作るという手間ひまをかけています。食感はゼリーのようにぷるぷる。

かからん団子の「かからん」とは、サルトリイバラの葉のこと。よもぎや小豆を練り込んで作ったお団子をサルトリイバラの葉で包んだことから、命名されました。あくまきとともに味わいたい、郷土のお菓子です。

  • 商品:「あくまき・かからん団子セット(あくまき5本・きな粉5袋・かからん団子よもぎ3個・かからん団子あずき3個)」3,780円(税込み)
  • 取扱店:梅木屋本店など
  • ネットショップ:梅木屋

1.7 風月堂「さつまどりサブレ」

出典元:Instagram

「さつまどりサブレ」は、老舗の菓子店として名を知られる風月堂が誇る、歴史ある焼き菓子です。「さつまどり」は、美しい羽と精悍(せいかん)な容姿を持ち合わせた天然記念物のニワトリ。その姿をかたどったサブレは、どこか愛らしさが漂います。

日本の焼き菓子の歴史は、薩摩藩士たちが生み出した「兵糧(ひょうろう)菓子」が原点なのだとか。その歴史を受け継ぎ、1964年に誕生した「さつまどりサブレ」は、昭和天皇にも献上されたという銘菓。

今でも、熟練の職人さんが伝統を守りながら、一枚一枚丁寧に焼き上げているという逸品です。

  • 商品:「さつまどりサブレ(プレーン12枚入り)」1,274円(税込み)
  • 取扱店:風月堂本社、鹿児島山形屋店、エアポート山形屋など
  • ネットショップ:風月堂

1.8 山福製菓「薩摩芋タルト」

出典元:Instagram

鹿児島にサツマイモを使ったお菓子は数多くありますが、スイートポテトに仕上げたサツマイモをクッキーの上に絞り出し、タルト仕立てにしたのが「薩摩芋タルト」です。

スイートポテトには黄色と紫の2種類のおイモを使用しているので、並べてみると色のコントラストがとてもきれい。スイートポテトとクッキー、異なる食感のハーモニーも絶品です。

レトロなパッケージデザインに、薩摩の歴史が感じられます。

  • 商品:「薩摩芋タルト(8個入り)」680 円(税込み)
  • 取扱店:鹿児島中央駅テナント店、鹿児島空港売店、仙厳園売店など
  • ネットショップ:山福製菓

1.9 セイカ食品「兵六餅(ひょうろくもち)」

出典元:Instagram

モチモチとした食感の「ボンタン飴」の姉妹品として誕生した「兵六餅」は、ボンタン飴同様、弾力のある食感が持ち味。白あん、きな粉、海苔粉、鹿児島産の抹茶を原料としたオリジナリティあふれる創作菓子です。

創作の由来となったのは、薩摩地方に古くから伝わる「大石兵六夢物語」。郷土文学の中で高く評価されている作品で、パッケージの絵柄もその物語にちなんだものになっています。

ひと粒、ひと粒、オブラートで包まれているので食べやすく、ちょっと口さみしいときにうれしいサイズです。

  • 商品:「兵六餅(8粒入り・16箱セット)」1,080円(税込み)※楽天市場価格
  • 取扱店:鹿児島中央駅、鹿児島空港、奄美空港など

1.10 PATISSERIE YANAGIMURA「薩摩チョコチップス」

出典元:Instagram

鹿児島産として名高いサツマイモ・黄金千貫(こがねせんがん)をスライスしたチップスに、カカオ52%というビターチョコをコーティングして仕上げたお菓子が「薩摩チョコチップス」です。

ポイントは、ミルクチョコではなく、ビターチョコを使用していること。ほんのり苦味のあるチョコが、サツマイモの甘さを引き立てるという絶妙のコンビネーションが光る一品です。

パッケージもおしゃれで、贈答品としてもおすすめです。

  • 商品:「薩摩チョコチップス(1袋入り)」702円(税込み)
  • 取扱店:武岡本店、鹿児島中央駅店、イオンモール鹿児島店など
  • ネットショップ:PATISSERIE YANAGIMURA

1.11 SHIROYAMA HOTEL kagoshima「知覧茶(ちらんちゃ)ジャム」

出典元:Instagram

お茶の名産地である鹿児島の独自ブランドとなる知覧茶を、鹿児島県内でしぼった牛乳と合せたのが、茶葉入りのめずらしいミルクジャム「知覧茶ジャム」。

意外といえば意外な組み合わせですが、渋みを抑えたやさしい甘さに感動する人が後を絶たず、多くのファンを獲得しています。

鮮度にこだわって手作りしているため販売数には限りがあるのですが、頑張って手に入れるだけの価値のあるジャムです。

  • 商品:「知覧茶ジャム(1本・化粧箱入り)」864円(税込み)
  • 取扱店:SHIROYAMA HOTEL kagoshima、鹿児島中央駅店、山形屋店など
  • ネットショップ:SHIROYAMA HOTEL kagoshima

1.12 山福製菓「かごしまスイートポテトン」

出典元:Instagram

日本一おいしいと自負する鹿児島のサツマイモに、新鮮な卵、生クリームなどを混ぜて作り上げたスイートポテト。形はキュートな子ブタの顔で、ポテトとトン(豚)をかけ合わせたネーミングも楽しさいっぱいです。

黄色のおイモを使ったほうがトン子、紫色のおイモを使ったほうがトン太という名前なのだそう。キャラクター性も抜群です。

個包装されていて日持ちがし、なおかつリーズナブルなお値段。すぐに渡せない人へのお土産にも最適です。

  • 商品:「かごしまスイートポテトン(10個入り)」648円(税込み)
  • 取扱店:鹿児島中央駅テナント店、鹿児島空港売店、仙厳園売店など
  • ネットショップ:山福製菓

1.13 鹿児島ユタカ「まるごとしろくまプリン」

出典元:Instagram

鹿児島名物のかき氷として知られている「しろくま」。たっぷりの練乳とフルーツのトッピングを特徴としていますが、その味わいをプリン仕立てにしたのが、「まるごとしろくまプリン」です。

練乳味のプリンの中に、ミカン、メロン、イチゴ、小豆の4つの味の角切りゼリー入り。かき氷はお土産として持ち帰ることができませんが、「せめて味だけでも持ち帰ってほしい」という思いから生まれたそうです。

ひと口サイズで小分けにした食べやすさもグッド。

  • 商品:「まるごとしろくまプリン(8個入り)」864円(税込み)
  • 取扱店:県内土産物ショップなど
  • ネットショップ:鹿児島ユタカ(Amazon)

1.14 薩摩じねんや「かりんとうまんじゅう」

出典元:Instagram

鹿児島産の黒蜜を練り込んだ生地を、じっくり時間をかけて揚げたかりんとうまんじゅうは、外はサクサク、中はしっとりと、ふたつの食感で楽しませてくれます。

昔懐かしいお菓子、かりんとうのようなお饅頭。地元産のサツマイモを使ったいも餡やお茶を使った抹茶餡、上品な甘さの小豆餡や白餡など、包まれている餡ごとに商品名や形を少しずつ変えてのラインナップとなっています。

  • 商品:「かりんとうまんじゅう(いもあん・5個入り)」680円(税込み)
  • 取扱店:平川本店、さつまち鹿児島中央駅店、紫原店
  • ネットショップ:薩摩じねんや

2. 鹿児島のフード

「鹿児島といえばコレ!」というフードを紹介します。

2.1 揚立屋「特選さつまあげ詰合せKセット」

出典元:Instagram

魚のすり身などに調味料を混ぜ、油で揚げたさつま揚げは、鹿児島を語るときにはずせないソウルフードのひとつです。とはいえ、同じ県内でも地域によって原料も製法も異なるといいますし、種類も豊富でどれを選べばいいのかと迷ってしまうことも。そんなときにおすすめなのが、こちらのギフトセットです。

素材選びにはじまり、無添加の味つけ、衛生管理など徹底的にこだわりぬいた製法で作られたさつま揚げの詰合せ。甘いものが苦手なお酒好きの人も、これなら大喜び間違いなしです。

  • 商品:「生さつまあげ詰合せ Kセット(6種18品入り)」2,160円(税込み)※ネット販売はなし
  • 取扱店:鴨池店、中山バイパス店、天文館店など
  • ネットショップ:揚立屋

2.2 玖子貴(きゅうじき)「玖子貴特撰さつま揚げ詰合せ『桜島』」

出典元:Instagram

お店の名前は玖子貴と書いて「きゅうじき」と読みます。良質のすり身に、明太子、半熟卵、やきもろこしなどのバラエティに富んだ素材を合わせたオリジナリティあふれるさつま揚げを提供しているお店です。

農林水産大臣賞など栄誉ある賞も数々受賞するなど、味も折り紙つき。ひと口食べれば、さつま揚げのイメージが変わることうけあいです。

  • 商品:「玖子貴特撰さつま揚げ詰合せ「桜島」(11枚入り)」1,199円(税込み)
  • 取扱店:鹿児島本店、鹿児島空港売店など
  • ネットショップ:玖子貴(きゅうじき)

2.3 珍味かごや「鰹チャンジャ」

出典元:Instagram

鹿児島の枕崎で水揚げされた鰹の新鮮な内蔵のみを、コチュジャン、唐辛子、ニンニク、豆板醤(とうばんじゃん)などの調味料をオリジナルのバランスで配合したものに漬け込んだ「鰹チンジャ」。

一般的なチンジャに比べ、塩辛を思わせる風味を特徴としています。各種調味料が醸し出す辛みは、ご飯によく合うだけでなく、お酒のおつまみにも。野菜に添えてドレッシング代わりにすることもできます。

甘いものが苦手な人、お酒好きな人へのお土産にはもちろん、白いご飯が大好きな人にもおすすめしたいフードです。

  • 商品:「鰹チャンジャ(90g・1瓶)」540円(税込み)
  • 取扱店:武岡本店、JR鹿児島中央駅店、イオンモール鹿児島店など
  • ネットショップ:珍味かごや

2.4 黒かつ亭「黒ぶた侍」

出典元:Instagram

鹿児島の誇りとされる黒豚を使用するとんかつ専門店、その名も黒かつ亭が考え出したのが、黒豚を使った肉まん「黒ぶた侍」です。

2009年「かごしまの新特産品コンクール」に出品して県知事賞を受賞したという黒ぶた侍は、黒ぶたの顔がモチーフになっていて、目にしたら手に取らずにはいられないかわいらしさ。

お味はというと、ジューシーな肉汁があふれてくる本格派。インパクトのあるお土産としておすすめのひと品です。

  • 商品:「黒ぶた侍(3個入り)」1,296円(税込み)※楽天市場価格
  • 取扱店:鹿児島中央駅本店、天文館店
  • ネットショップ:黒かつ亭

3. 鹿児島のスナック菓子

軽いので持ち運びもラクラク、移動の電車や飛行機でもカリカリつまめるスナック菓子。ここではそんな鹿児島のスナック菓子を紹介します。

3.1 ぽっくる農園「いもっコロ」

出典元:Instagram

鹿児島で栽培されたサツマイモを原料とした、コロコロかわいいスナック菓子、いもっコロ。油でサクッと揚げて塩をまぶした、スナック菓子です。

素材にこだわりながら製造している「ぽっくる農園」は宮崎県にありますが、鹿児島産のサツマイモを使用しているということで、鹿児島土産としても大人気。

かわいらしいパッケージ、リーズナブルなお値段は、ばらまき用のお土産に、お子さま用のお土産に喜ばれるはず。味のバリエーションが楽しめる点も魅力です。

  • 商品:「いもっコロ(1袋)」324円(税込み)
  • 取扱店:県内土産物ショップなど
  • ネットショップ:ぽっくる農園

4. 鹿児島の調味料

鹿児島の調味料といえば、黒酢です。調味料としてだけでなく健康飲料としてもおすすめしたい逸品がこちらです。

4.1 坂元醸造「坂元のくろず」

出典元:Instagram

「坂元のくろず」のいちばんの特徴は、壺の中に原料を仕込み、太陽と微生物によって発酵させることです。熟練の醸造技師が、わが子を育てるように壺ひとつひとつの状態をチェックしながら仕上げたくろずは、まろやかな味わいの中に、独特の香りとコクがあります。

近年は健康飲料としても注目されている酢ですが、坂元のくろずの製造が始まったのは、江戸時代の終わりごろ。200年以上の歴史と伝統があるのです。健康志向の人、素材にこだわる人へのお土産にいかがでしょうか。

  • 商品:「坂元のくろず(700ml)」2,052円(税込み)
  • 取扱店:Kurozu Farm、「壺畑」情報館&レストランなど
  • ネットショップ:坂元醸造


心を豊かにしてくれる鹿児島の自然。鹿児島には、そんな自然の中で育まれたサツマイモをはじめ、素材にこだわったお土産が勢ぞろいしています。ぜひ紹介した内容を参考にして思い出に残るお土産を選んでくださいね。

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国内の人気観光地研究部
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